白馬観光開発株式会社の行政処分歴
鉄道事業者として公表された行政処分が1件記録されています。直近は2026年7月1日の行政指導です。根拠法令は鉄道事業法です。
処分の記録 新しい順
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2026年7月1日行政指導違反行為の概要(公表元の記載)令和8年6月23日から24日に、貴社に対して保安監査を実施したところであるが、監査の結果、改善を要する事項が認められたことから、下記の事項について改善措置を講ずるよう指示する。 講じた措置については、令和8年8月1日までに報告されたい。 記 以下の事項をはじめとして、現場の状況を的確に把握する体制を整備した上で、現場の業務の実施状況を定期的に検証して、課題を整理し、必要な改善を行うとともに、改善の実行性が確保されるよう安全管理体制の強化を図ること。 1.八方尾根ゴンドラリフトの搬器個数が減少していたが、変更の手続きがされていないことを確認した。 よって、鉄道事業法第38条に準用する同法第12条に基づく手続きを行うとともに、同種事案が再び発生することがないよう措置を講ずること。 以上 【北陸信越運輸局】この本文に当てはまる目印(当サイトの分類)根拠法令鉄道事業法
白馬観光開発株式会社の記録を1枚にまとめる
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この記録の読み方
処分の区分・原因・内容の本文は、いずれも公表元の表記をそのまま用いています。当サイトの判断で要約したり書き換えたりはしていません。ただし原因の本文に個人の氏名が書かれている記録では、本文を掲載せず公表元リンクに委ねています(公表期間が終了した記録では、公表元のページは既に閲覧できません)。当アーカイブは公表された事実を保存するもので、事業者の優劣を評価するものではありません。また過去の記録であり、現在の状態を示すものでもありません。